安倍晋三元首相の無能SPは誰で何してた?奈良県警本部長の責任や処分はクビ?
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安倍晋三元首相の無能SPは誰で何してた?奈良県警本部長の責任や処分はクビ?を紹介して行きます。

安倍晋三元首相が奈良での演説の際に銃撃に遭い、亡くなってしまうという悲惨な事件が起きてしまいました。。。

映像を見る限りではSP警護がついていたようですが、このSPは正常に機能していたのでしょうか?

3mという至近距離から銃撃にあったということで、SPは一体何をしていたのか?無能なSPは一体誰だ?といった声が上がっています。

また、今回は奈良県警と共に警備にあたっていたということで奈良県警の責任や処分も確実にありそうです。

そこで今回は、

  • 安倍晋三元首相のSPは誰か特定?何していた?無能?
  • 安倍晋三元首相のSPの責任や処分はクビ?
  • 奈良県警本部長の責任や処分はクビ?

を調査していきます!

山上容疑者が安倍さんを襲った理由はまさかの〇〇?!

 

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安倍晋三元首相の無能SPは誰で何してた?

安倍晋三元首相のSP警護は警備会社などではなく、警視庁警護課の人物です。

東京から安倍元首相に随行していた事が報道から判明しています。

安倍晋三元首相は7月8日の午前11時半頃、奈良市の大和西大寺駅近くで演説していた際に銃撃に遭い、意識不明の重体となりました。

その後、奈良県立医科大学附属病院で死亡が確認されています。

当時の映像を見ると実際事件後に犯人確保の行動していた人は3名でしたが、そのうち安倍さんのSP警護は1人のみ。その他、20人近くの奈良県警の方がいたことが判明しています。

では、このSP警護は一体誰で発砲直前は何をしていたのでしょうか?

 

安倍晋三元首相のSPは誰か特定?

現時点では安倍晋三元首相のSPが誰かは判明していません

しかし、ニュース等の映像で顔が判明しています。

犯人を取り押さえている人物が安倍晋三元首相のSP警護の可能性が高いという事ですね!

犯人を取り押さえていたことから、この男性がSPである可能性が高いですが、一方で別の人物が安倍晋三元首相のSPではないか?と言われています。

しかもその噂のSPが美人女性SPということで、その女性SPについて調査しました。

 

安倍晋三元首相の女性SPは石田萌実で特定?

安倍晋三元首相の女性SPが石田萌実さんではないか?と言われています。

その理由は、次の2つ。

  • 石田萌実さんは過去に安倍晋三元首相のSPしていた
  • 安倍元首相が銃撃にあった際、石田萌実さんらしき女性が安倍さんの側にいる

以下が比較画像になっています。

マスクをしていて非常にわかりにくいですが比較してみると、見方によっては目元や全体の雰囲気が似ている気がしますね。

石田萌実さんは野田首相時代から総理大臣のSPを務めており、その後、安倍元首相のSPについたようです。

 

安倍晋三元首相のSPは何をしていた?

では、犯人を安倍晋三元首相に近づけてしまった原因は何でしょうか?

一体、SP警護は当時、何をしていたのでしょうか?

SP警護は1名だけでしたが、奈良県警と協力していたということで実際警護していた人たちは20人いたそうです。

以下の映像から見る限り、以下の点が銃撃に遭った原因であると考えられます。

  • 安倍晋三元首相の背面警備が不十分で前方のみを警戒している
  • SPが安倍晋三元首相から遠すぎる
  • 特別な訓練を受けている人物(安倍専用SP)が1人しかいなかった
  • 山上容疑者が歩道から車道へ移動するのを見過ごしている
  • 1発目から2発目のアクションが遅すぎる海外であれば1発目で体を伏せさせる)
  • 銃撃後、SP・警察全員が犯人を取り押さえにかかっている(複数犯対策ができていない

警察関係者からも、当時の警備体制に対して疑問点が残るというコメントがされていました。

以下の図の様に後ろがガラ空きの状態で犯人から銃撃を受けており、警備のずさんさが見受けられます。

また、現在の決まりでは元首相に対してはSPが1人しかつかないことになっているそうです。

しかし、2発目が決定的だったようなので、1発目直後に安倍晋三元首相を伏せさせることができたのではないか?と批判の声が上がっています。

テロや暗殺などがほとんど起こらない日本での警護で「平和ボケ」しているのではないか?とまで言われています。

 

安倍晋三元首相のSPは無能?

安倍晋三元首相のSP警護は特殊な訓練を受けた警視庁警護課の人物なので、決して無能であると断定はできません。

身体的には無能では無かったものの、当時の警備体制から「日本でまさかこんなことが起こるわけない」という考えが見受けられ、気持ちの面では「無能」だったのかもしれません。

SPが1人しかいなかったということから、多少弁護の余地はありますが、それでも今回の過失は重大。

何かしらの処分が下ることには間違いないでしょう。

 

奈良県警の警備は無能?

一方で、奈良県警の警備は無能であると言われてもおかしくありません。

山上容疑者は奈良の他、岡山での演説の際もつけまわしていましたが、岡山では持ち物検査があり安倍晋三元首相に近づけなかったと供述しています。

岡山と比較しても奈良での警備体制には不備があったと言わざるを得ません。

奈良県警はもとより奈良県警本部長が無能と言われるのもしかたないかもしれませんね。

 

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安倍晋三元首相の無能SPや奈良県警本部長の責任や処分はクビ?

今回の事件でまだ処分などは決まっていません。

しかし、現時点で一番有名な日本の元総理大臣の命を亡くしてしまった責任はかなり重く、処分は様々なところまで波及すると思われます。

 

SP警護の責任や処分はクビ?

先ほども紹介した通り、SP警護は警視庁警護課の人物。

SP警護当人はもちろん、警護課の責任者の処分は免れないでしょう。

 

奈良県警本部長の責任や処分はクビ?

安倍晋三元首相の警護には警視庁警護課のSP1人と奈良県警の数名で当たっていまいた。

間違いなく、奈良県警にも責任はあるはずです。

今回の奈良県警の警備体制を決めた人物、さらには奈良県警トップにも何かしらの処分が下るかも知れまえん。

 

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まとめ:安倍晋三元首相の無能SPは誰で何してた?奈良県警本部長の責任や処分はクビ?

安倍晋三元首相の無能SPは誰で何してた?奈良県警本部長の責任や処分はクビ?題して、安倍晋三元首相のSP警護は誰か?無能か?責任や処分はどうなるか?を調査しました。

調査の結果、今回、安倍晋三元首相のSPとして警護していた人物は1名のみで、その他数名の奈良県警の警察官で体制を取っていた事がわかりました。

また、今回の事件の責任や処分は広範囲におよび、警視庁警護課、奈良県警のトップまでもが処分の対象になることが考えれらます。

安倍晋三元首相のご冥福をお祈りいたします。

山上容疑者が安倍さんを襲った理由はまさかの〇〇?!

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