マンチーズ田口翔の仲間は誰で特定された?大麻栽培で逮捕のメンバーがヤバい!

マンチーズ田口翔の仲間は誰で特定されたのか?

大麻栽培ですでに逮捕のメンバーがヤバいという噂も調査していきます!

山口県阿武町の給付金の誤振込を全額使用した罪で逮捕された田口翔容疑者。

地元でも札付きのワルだったそうで、地元の仲間と「マンチーズ」という大麻常習のチームを作っていそうです。

また、すでにマンチーズの仲間で大麻栽培で逮捕されたメンバーもいるという情報がありました。

そこで今回は、

  • マンチーズの田口翔以外の仲間は誰か?特定された?
  • 大麻栽培で逮捕されたメンバーについて

を調査してみました!

 

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マンチーズ田口翔の仲間は誰で特定された?

マンチーズというのは田口翔容疑者が作った大麻常習のチームです。

メンバーには田口翔容疑者の地元の仲間がいて、マンチーズのチーム内で大麻を愛用していたようです。

大麻の取得元は主にネットで、時には広島や大阪、福岡などに実際に出向いて質の良い大麻を手に入れて仲間内で楽しんでいました。

ネットで大麻が購入できるなんて驚きですね。。。

田口容疑者は給料を全てつぎ込むほど大麻を愛用していました。

それを考えると4630万円が誤振込されるまで残金が665円だったのも納得です。

田口翔さんはこの名前を気に入っていて「マンチーズ(Munchies)」というロゴが入ったシャツなどを作って仲間内のメンバーで着用していたようです。

学生みたいなノリですね。

 

マンチーズとは何を意味する?

マンチーズ田口翔の仲間を調査する前にそもそもの「マンチーズ」の意味について調査しました。

マンチーズは英語でMunchiesと記載し、意味としては「スナック菓子」のこと。

I got the munchies」でお腹減ったことを表し、スラングとして空腹感を指す言葉で大麻を使用した際に食欲が湧いて味覚が敏感になる現象のことを表現する場合もあるそうです。

 

マンチーズ田口翔の仲間をインスタ画像から特定!

マンチーズ田口翔の仲間の特徴としては次の通りです。

  • 田口翔の地元の仲間
  • 田口翔が住んでいる山口県にも通っていた(山口県にすんでいる?移住者?)
  • 「マンチーズ(Munchies)」シャツを着ている
  • 24歳前後

以上の条件でネトやSNSで調査したところ、マンチーズ田口翔の仲間の特商に合致捨人物の画像を発見しました。

この投稿をInstagramで見る

 

田口 翔(@tiankou12)がシェアした投稿

田口翔容疑者のインスタグラムと特定されたアカウントのこちらの投稿2枚目に田口翔容疑者と同じ「マンチーズ(Munchies)」シャツをきた男性(左側)が登場します。

冒頭の説明で田口翔さんは、マンチーズという大麻常習のチームを作成し、「マンチーズ(Munchies)」が入ったシャツをメンバー内で着ていたことが明らかになっています。

以上のことから、この投稿の2枚目に写る田口翔容疑者の横の人物もマンチーズの仲間の可能性が高いのではないでしょうか?

ただし、確定情報はありませんので情報の取り扱いにご注意下さい。

その他のメンバーについては情報が明らかになっていませんが、田口翔容疑者のインスタグラムでフォロワーかつフォローになっている人物が怪しそうですね!

もしかすると、山口県阿武町に移住した田口翔容疑者以外の人物にも関係があるのかもしれませんね。

 

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マンチーズの大麻栽培で逮捕されたメンバーがヤバい!

実はマンチーズ田口の仲間にはすでに大麻で逮捕されたメンバーが存在します。

文春の報道では、2021831日にマンチーズのメンバーが大麻取締法違反容疑で山口署にて逮捕されていることが分かりました。

実は、昨年夏「マンチーズ」のメンバーが大麻取締法違反容疑で山口署に逮捕されている。有罪判決が下ったのは、同年831日のことだ。

引用:https://bunshun.jp/denshiban/articles/b3095

逮捕されたのが山口署であるからして、田口翔容疑者以外のマンチーズメンバーも山口県に在住(移住)している可能性がありそうです。

 

マンチーズ田口が阿武町移住の目的は大麻栽培?

文春の報道によればマンチーズ田口が阿武町移住したのは大麻栽培が目的であったとされています。

大麻栽培の軍資金獲得のために萩市内のホームセンターで仕事をしていたと報道されています。

2010月、実家を飛び出したA氏が根を下ろしたのは、郷里から約60キロ離れた縁もゆかりもない阿武町だった。なぜA氏は町の「空き家バンク」を利用し、人里離れた限界集落の一軒家に身を置いたのか。旧知の仕事関係者が明かす。

Aは地元の仲間と『マンチーズ』というグループを作り、大麻を愛用していました。『マンチ』とは空腹感を表す言葉。大麻を吸うと空腹感が襲ってくるのでAはよく私の目の前で吸い、『マンチ入りましたわ』と笑っていた。Aは『マンチーズ』という名前が気に入り、チーム名が入ったTシャツを作ったり、ゲームのアカウント名にしていたほどです」

放蕩生活を送る中で、彼らの間で浮上したのが大麻の栽培計画だった。

「一昨年夏、彼らは『大麻の栽培は山奥が適している』と話し、萩市などの物件を見て回り、最終的に阿武町に決まった。『マリファナ・X』という本を読んで品種などを勉強していました。転居後、彼はホームセンターで働き始めましたが、大麻栽培の軍資金獲得のため。移住後、他のメンバーがAに会いに阿武町に行くこともあった」

引用:https://bunshun.jp/denshiban/articles/b3095

田口翔容疑者が大麻栽培を目的に阿武町へ移住したことから、阿武町へ移住している他のメンバーと田口翔容疑者の関係性が気になるところですね!

 

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まとめ:マンチーズ田口翔の仲間は誰で特定?大麻栽培で逮捕のメンバーがヤバい!

今回は、マンチーズ田口翔の仲間は誰で特定された?大麻栽培で逮捕のメンバーがヤバい!と題して、マンチーズ田口の仲間の特定、大麻栽培の逮捕メンバーを調査してきました。

調査の結果、

  • 田口翔容疑者のインスタグラム投稿に出てきた人物がマンチーズの仲間の可能性がある
  • 田口翔容疑者のフォロワー、フォロー共通の人物が怪しい
  • 山口県阿武町に移住している田口翔容疑者以外のメンバーも怪しい

以上のことが分かりました。

かなり余罪がありそうですね。

今後の警察の調査を待ちましょう!

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